[大阪 11日 ロイター] 大阪・堺市にある大浜公園で11日、太り過ぎて地面に付くほど垂れ下がった腹を持つサルたちが、餌をほお張る姿が見られた。
サル島にいるアカゲザルたちは肥満が進み、同公園では2007年6月以来、餌の量を1日当り10キロから2キロに減らし、サルたちの減量に取り組んでいる。
また、公園職員によると、来園者による餌の投げ入れを防止するため、フェンスを設置することも計画しているという。
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とのニュース
ひ、ひどいですね。自然界ではありえない体。
看板に絶対にエサを与えないでください
このままでは病気になり死んでしまいます!
と書いておいた方がいいかもしれません。
エサ代が浮くのはいいですが、とても醜い姿かたちと
なってしまい、エサを与える人の気が知れません・・。
肥っている方が、親近感をもってエサを与えて
しまっているのでしょうか^^;
おそらく、人は、サルとコミュニケーションを取りたくて
エサを与え、喜ぶ反応をみて楽しんでいるのではないかと
思います。
ならば、カロリーの低いエサをサルのエサとして販売し
て、それ以外のエサは絶対禁止です!とすれば
サルのエサを買ってくれると思います。
エサを販売する人が、投げ込みを監視してもらえれば
一石二鳥^^
すこしは、改善するのではないでしょうか?
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