13日午前の東京外国為替市場の円相場は、前日の海外市場の流れを引き継いで小幅下落し、1ドル=103円台後半で取引が始まった。
午前9時現在は、前日比10銭円安ドル高の1ドル=103円85〜90銭。ユーロは1円60銭円安ユーロ高の1ユーロ=161円33〜38銭。
米経済の先行きに対する楽観論が広がって米国株が急反発したため、日米金利差に着目した円売りドル買いが活発化した。
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との記事
ドル円 104円の見えない壁があるようで、もどかしい感じですね。
中国の地震の影響を受けるのではないかと思っていましたが
今のところ、大きな影響は見られない様子。
今後は、どうなるのか慎重になった方が良さそうな気がします。
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